コメ兵TOP

No.2
人気度
スタッフ
買取金額
店舗営業時間 11:00~21:00

リユースショップトップブランド「コメ兵」の「査定と買取」の実態は?

コメ兵概要:どんなショップ?

■大規模できれいなショップ

コメ兵の各ショップの特徴といえば、一流ブランドショップの店舗にも引けを取らないゴージャスな売り場にあります。銀座をはじめ抜群の立地条件にある人気スポットになっているビルの中で、大きな面積を占めている店舗が頭に浮かびます。

■歴史あるリユースショップ

コメ兵の始まりをたどれば明治時代にまでさかのぼります。明治30年に愛知県半田市で米屋を創業した「石原兵次郎(現代表取締役石原司郎の祖父にあたる)」が、自分の名前と米屋という商売から「米兵」とつけた屋号が現在の社名「コメ兵」に引き継がれるようになりました。その後昭和22年、二代目「石原大二」が名古屋市中区大須に古着屋を出店し、現在のリユースショップコメ兵の基礎を築きました。その後は名古屋では知らない人はいない「いらんものはコメヒョーに売ろう!」のCMのとおり、ブランド品他不用品買取ショップとして急成長を遂げ、今日のようなリユースショップ最大手と呼ばれるまでになりました。

コメ兵の買取評判が知りたい!

では、実際にコメ兵を利用した人たちは、どのような感想を持ったのでしょうか。コメ兵を利用してみた実際の感想の中で、コメ兵を利用してよかった点、コメ兵のここがよくないと感じた点をそれそれまとめてみました。

コメ兵の「ここがよかった!」

「買取希望アイテムの状態の良さを評価してどこよりも高い査定金額を提示してくれた」、「他のリユースショップでは取り扱っていないといわれた楽器を引き取ってもらえた。楽器店でも下取りサービスはあるが、コメ兵のほうが評価額が高くうれしかった」、「銀座に店舗があるため、一流ブランドの並びにあったり、高級ファッションビルにあるので、店を出入りするだけでも気分が上がる」「とても若い鑑定士に鑑定してもらったけれど、とても丁寧で誠実な説明をしてもらえた」「宅配買取が便利。友達や親せきのいとこたちにもすすめている」

コメ兵の「改善してほしいところ!」

「待ち時間が長かった」、「買取カウンターに入るまでのショップで私語をしている店員が目立った」

このように実際にコメ兵を利用した意見を総括してみると、査定時の接客態度の良さや、立地条件の良さ、取り扱いアイテムの多様さなどの点が高く評価されていることがわかりました。一方、超人気リユースショップということが影響しているのか、待ち時間の長さについてふまんをもつひとがおおいようで、ショップ店員の態度に、不満を持った利用者がいるということがわかりました。

コメ兵が持つ強み、特徴は?

■店舗数が多く全国どこでも行きやすい

コメ兵は創業場所の名古屋をはじめ銀座などの全国の主要都市に店舗を展開しており、都市圏の利用者にとっては、買取を希望した場合に、思い立ったらすぐ行ける、とても行きやすい場所にあります。

■宅配買取に対応している

地方在住の利用者にもコメ兵の買取サービスが利用できるように、宅配買取に対応しています。

■買取対象アイテム種類が幅広い

もともとコメ兵は、家電製品や家具、パソコンなどを取り扱ってきた歴史があります。現在もブランド品のみならず、楽器など様々なアイテムを買い取り対象いリストに挙げています。

■リユースにポリシーがある

コメ兵のポリシーに「リレーユース」があります。その名の通り色々な人の手を経てモノが活用されていることを指し、そうすることでモノが成仏するという考え方です。

■常時キャンペーンが実施されている

コメ兵では年間を通じて様々な買取キャンペーンが行われており、タイミングが合えばさらにメリットのある買取が実現します。

例えば、2017年夏には、キャンペーン期間「2017年7月18日(火)~2017年8月31日(木)」、買取金額の合計が5,000円以上の場合「LINEで査定」を利用すると、買取額が1,000円分UPするクーポンがもれなくもらえます。このクーポンを使ってさらに買取が成立すると、抽選で30名に5,000円分のamazonギフト券が当たります。

 コメ兵キャンペーン1

コメ兵の買取方法は「店頭買取」と「宅配買取」のふたつ

店頭買取ケースの「査定の流れ」

コメ兵に買取を依頼する時には、あらかじめ全国20以上ある最寄りの買取センターを調べて商品を持ち込みます。コメ兵の店頭買取は、完全個室でのプライベート査定にて買取りが可能です。受付票に必要事項を記入した後、順番に名前が呼ばれ個室へと案内されます。
あとは対面カウンターにて査定担当者の査定完了を待つだけです。満足な査定結果を得られれば、そのまま即時現金で代金を支払ってもらえます。なお、コメ兵は買取キャンペーンを行っていることが多いので、コメ兵サイトでの事前リサーチは必須です。

宅配買取ケースの「査定の流れ」

コメ兵の「宅配買取」は、送料やキット代、キャンセル時の返送料などのコストが一切かかりません。オンライン会員登録の上、「宅配キット」を申し込み、届いた宅配キットで梱包が終われば、宅配業者に集荷連絡の上、添付の着払い伝票にて依頼すればOKです。了承確認後なるべく早い段階で指定口座への入金が完了するというスピーディさです。査定額に了承できず、キャンセルとなった場合のアイテムの返却にかかる費用は、コメ兵に負担してもらえます。

コメ兵宅配買取

コメ兵の査定の種類は3通り

店頭買取ケースの「査定の流れ」

コメ兵の店頭買取は、完全個室でのプライベート査定にてお買取りが可能です。まず受付カウンターで「身分証明書(運転免許証、保険証など)」を提示し、受付を済ませます。その後順番が来たら指定された個室に入り、鑑定士の査定結果を待つだけです。鑑定金額とその理由の説明を受けて納得なら、その場で現金支払いが可能です。

LINE査定買取ケースの「査定の流れ」

「ブランド時計」「ブランド財布」「ブランドジュエリー」「ブランドバッグ」の4品目についてはLINE査定が可能になっています。コメ兵アカウントを友達追加した後、写真と説明を送信すると追って査定結果が返信されます。査定結果に満足したら、買取センターに持ち込むか宅配買取を申し込むかどちらかを選び査定したアイテムを渡して現金を受け取ります。

コメ兵LINE査定

宅配買取ケースの「査定の流れ」

コメ兵の「宅配買取」は、送料やキット代、キャンセル時の返送料などのコストが一切かかりません。オンライン会員登録の上、「宅配キット」を申し込み後、届いた宅配キットで梱包が終われば、宅配業者に集荷連絡の上、添付の着払い伝票にて依頼すればOKです。遅くとも到着日より3営業日以内にはメールまたは電話にて査定額の連絡があり、了承確認後の翌営業日には指定口座への入金が完了するというスピーディさです。査定額に了承できず、キャンセルとなった場合のアイテムの返却にかかる費用は、コメ兵に負担してもらえます。

コメ兵の詳細情報はこちら

・主な買取ジャンル

ブランド品全般、貴金属全般、着物、毛皮、楽器

・査定の種類

店頭査定、LINE査定、電話査定

・支払い方法

店頭買取の場合は現金即時払い
宅配買取の場合は、査定結果了承確認後翌営業日に指定口座に入金

 

・キャンペーン内容

キャンペーン期間「2017年7月18日(火)~2017年8月31日(木)」、買取金額の合計が5,000円以上の場合「LINEで査定」を利用すると、買取額が1,000円分UPするクーポンがもれなくもらえます。このクーポンを使ってさらに買取が成立すると、抽選で30名に5,000円分のamazonギフト券が当たります。

・古物商許可証番号

東京都公安委員会許可  第303319601158号
神奈川県公安委員会許可 第451370005503号
埼玉県公安委員会許可  第431060027399号
千葉県公安委員会許可  第441090002544号
長野県公安委員会許可  第481011200026号
愛知県公安委員会許可  第541169507000号
京都府公安委員会許可  第611241430001号
大阪府公安委員会許可  第621111201062号
兵庫県公安委員会許可  第631130200048号
広島県公安委員会許可  第731021400004号
福岡県公安委員会許可  第901021510085号

・営業時間 11:00~21:00(銀座店)


銀座ブランド買取店ランキング


注目記事

  1. 2018.03.15

    知れば知るほど惹かれる「オーパーツ」

    テレビや雑誌、いろんな場所で様々な情報を得られるようになった現在は、技術力も向上しどんどん便利になっ…
  2. 2018.04.30

    金相場の変動について

    みなさん金の買取と聞くとどんな印象をお持ちになるのでしょう。金の延べ棒を金庫にしまって財産の一部…
  3. 2018.04.27

    買取の際に知っておくべき金属のこと

    ブランドバックや靴、洋服を売却するならリサイクルショップよりブランド買取専門店での買取がお得ですよね…
  4. 2018.04.25

    ダイヤモンドの奥深さって?

    ダイヤモンドはその輝きにいくつになっても胸をときめかせる女性は多いのではないでしょうか。宝石には…
  5. 2018.05.01

    売るなら質屋?買取専門店?

    苦労して手に入れたブランド品でも、長年使用して飽きてしまったり、可愛いと思って購入したものでも思って…